7チャンネル
2008年11月17日
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製品管理に対する事務所 |
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原材料や製品行程に対して全くの素人を製品管理者(最終検査員)に抜擢し独断で判断をする権限を与える事とします。
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製品管理に対する目標 |
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最終検査員が気に入らなければ社内クレーム(発注元のクレームボーダーは?)とする事。 製品単価はいくらになっても気に入る物を作ること。
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作業者について |
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最終検査員は発注元のクレーム外をクレームとして、発注元がクレームとする物はクレームとしませんので充分注意をしてください。
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クレームについて
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クレーム発生 |
責任 |
期間 |
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社内クレームは査収検査員が変わるまで 必ず発生(発生させられます)します。
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その大小を問わず全て作業者の責任です。 |
最終検査員が変わるまで。 |
追加情報
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覚えておくと損はないかな? |
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最終検査員の決定が、品証や事務所よりも優先されます。 最終検査員の見落としはありません、それ以前の作業者の見落としです。 仕事をすればするほど文句言われるのであまりしないほうがよい。 時々狂犬がうろつくので出来るだけ関わらない事。 事務所の人は現場の人の話を聞きません、なんでもよくわかっているらしい。 |
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コメント |
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ジョークは真実を語っている場合が多い。 馬鹿に権限与えた事務所っていったいなんなんだろうね。 クレームの対象は、何んだったんだ? 現場の人の話を聞けば無駄な投資をしなくてすむのに。 |
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今回の会話 |
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正社員A あっ、またぶつけて塗装剥がしたどうしよう 正社員B いいって、再検査のカゴに入れとけ 正社員B 文句言って直させるから 正社員A それでいいか。
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